{"title":"豆青釉","description":"","products":[{"product_id":"tpseiyugaiwan1shoア","title":"豆青釉蓋碗①小","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e清末から民国期にかけて、お茶文化が市井にも広がる中で、広く使用されるようになった蓋碗。茶館で、蓋をずらしながら緑茶や花茶を啜る人々の様子が目に浮かびますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋碗と言えば、民国期には粉彩の華やかな蓋碗が大流行しましたが、その一方で、単色釉の落ち着いた趣あるこういった豆青釉も、対照的に人気を博していたことは興味深いことです。個人的には、蓋や高台に呉須で伸びやかに記された銘との色合いのバランスがとても好きです。なお、豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、壺承として豆青のお皿を仕入れて以降ずっと探してきた蓋碗です。なかなか出会えない中、傷みはありますが大小の2点ご用意することができました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：9㎝　高さ：8㎝　容量：約80ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（茶杯：長いヒビ1カ所　蓋：色の無いヒビ2筋　大き目の鉄斑2カ所）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46862878703804,"sku":null,"price":18900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/de283633283a4cb8518486bb8f9a6fb5.jpg?v=1779588234"},{"product_id":"toseiyogaiwan2dai","title":"豆青釉蓋碗②大","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e清末から民国期にかけて、お茶文化が市井にも広がる中で、広く使用されるようになった蓋碗。茶館で、蓋をずらしながら緑茶や花茶を啜る人々の様子が目に浮かびますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋碗と言えば、民国期には粉彩の華やかな蓋碗が大流行しましたが、その一方で、単色釉の落ち着いた趣あるこういった豆青釉も、対照的に人気を博していたことは興味深いことです。個人的には、蓋や高台に呉須で伸びやかに記された銘との色合いのバランスがとても好きです。なお、豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、壺承として豆青のお皿を仕入れて以降ずっと探してきた蓋碗です。なかなか出会えない中、傷みはありますが大小の2点ご用意することができました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：11㎝　高さ：約9㎝　容量：約160ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（茶杯：色の無いヒビ1カ所　口縁にカケ1カ所　蓋：ヒビ1カ所　フチと内側にカケ　蓋に刻字あり\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46862913339580,"sku":null,"price":16600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/cd8e1afea1b2da9a904d7244707124c2.jpg?v=1779591542"},{"product_id":"toseiyuchahai1","title":"豆青釉茶杯①","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6㎝　高さ：3.8㎝　容量：約24ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁は施釉まえから揺らいでいたりがたがたしていたようです。ヒビなどの傷みは見られません\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864809590972,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/67b7d08be7354ed0ba5f7be50f9fe272.jpg?v=1779666531"},{"product_id":"toseiyuchahai2","title":"豆青釉茶杯②","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.3㎝　高さ：4㎝　容量：約24ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁は施釉まえから揺らいでいたりがたがたしていたようです。ヒビなどの傷みは見られません\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864861364412,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/3ddbdf526846ead6252eb57c23840524.jpg?v=1779667967"},{"product_id":"toseiyuchahai3","title":"豆青釉茶杯③","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色見の釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.7㎝　高さ：4㎝　容量：約24ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁は施釉まえから揺らいでいたりがたがたしていたようです。ヒビなどの傷みは見られません\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864876601532,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/36c3411f960bba0f225649164fdb91cb.jpg?v=1779669013"},{"product_id":"toseiyuchahai4","title":"豆青釉茶杯④","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.8㎝　高さ：3.9㎝　容量：約24ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁は施釉まえから揺らいでいたりがたがたしていたようです。ヒビなどの傷みは見られません\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864884498620,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/63a91b3d92390e6d35f0c9216d2f2919.jpg?v=1779669405"},{"product_id":"toseiyuchahai5","title":"豆青釉茶杯⑤","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.7㎝　高さ：3.8㎝　容量：約21ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁は施釉まえから揺らいでいたりがたがたしていたようです。写真の通り釉薬が無く、えくぼみたいになっている箇所があります\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864886464700,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/0f2aead74f8f3fa75ada1672df4c5e98.jpg?v=1779669983"},{"product_id":"toseiyuchahai6","title":"豆青釉茶杯⑥","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⑥⑦⑧は他の茶杯よりも薄造りですが、なかでもこちらの⑥は口縁にかけて凛とした薄さが魅力。また釉もやや黄みの少ない色合いで他の茶杯がぽってりとした質感だとしたら、こちらは粉青青磁のような透明感があり、高台まわりの釉だまりが美しい茶杯です。他の物と合わせるには風合いが異なるため特筆いたしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.8㎝　高さ：3.7㎝　容量：約30ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁はにごく細やかなカケがあり指でなぞるとわかります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864894394556,"sku":null,"price":5900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/a58cd282a85329bb0fa657937e6c80df.jpg?v=1779671359"},{"product_id":"toseiyuchahai7","title":"豆青釉茶杯⑦","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色見の釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⑥⑦⑧は他の茶杯よりも薄造りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.4㎝　高さ：3.5㎝　容量：約22ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（釉薬はかけられているようですが口縁内側が細やかにがたがたしています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864904061116,"sku":null,"price":5900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/8c2183b0984a79d388492e452f4f66ec.jpg?v=1779671823"},{"product_id":"toseiyuchahai8","title":"豆青釉茶杯⑧","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前、小さな小さな豆青の古酒杯を販売したことがありましたが、こちらは二回りほど大きな茶杯です。形状、厚み、釉色、鉄班などひとつひとつ表情が異なります。市井で使用されてきた雑器ならではのゆるりとした風合いが魅力。豆青の緑は外側のみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⑥⑦⑧は他の茶杯よりも薄造りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径：6.7㎝　高さ：3.8㎝　容量：約26ml（口縁から1㎝程下まで注いだ時の水量です）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁外側に小さなチップがあります\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※写真は茶席での使用例です。該当の茶杯ではない場合もございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864921460924,"sku":null,"price":5900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/7d22d9805da76c2109a91ee13579d83c.jpg?v=1779672141"},{"product_id":"toseiyurenge1","title":"豆青釉レンゲ①","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回入荷のレンゲ2点は、大きさと色合いが少しずつ異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：10.3㎝  ×  4.8㎝　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（口縁に小さなチップがあります\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864927654076,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/b5be6734b037dfabdde2ab8421a302d2.jpg?v=1779674919"},{"product_id":"toseiyurenge2","title":"豆青釉レンゲ②","description":"\u003cp\u003e青磁の1種である豆青釉は、宋代の龍泉窯に流れを汲み、清代に入り景徳鎮で独自の色として定着しました。同じ青磁でも、水色寄りの淡い粉青よりも黄色味を帯びた柔らかで温かみのある緑色が特徴。清代最盛期から宮廷でも愛されていたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回入荷のレンゲ2点は、大きさと色合いが少しずつ異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源やモニターにより見え方の異なる色みの釉です。傷の拡大写真は、あえて暖色の室内蛍光灯下で、それ以外は晴天時曇天時種々の自然光の下で撮影いたしましたので、どうぞご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：11.3㎝  × 5.2㎝　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e状態：古物（置くとゆらゆらします。細やかな茶色の染みが見られます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらは古物ですので、写真や下記の状態をお確かめの上、ご質問がございましたら、お問い合わせフォームよりお尋ねください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（入荷数：１）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"貴泉堂 KISENDO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46864929783996,"sku":null,"price":4900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/files\/68d947442057425a39d51d006cd387ed.jpg?v=1779674955"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0683\/8435\/8588\/collections\/DSC00007_65745447-942b-4476-8f73-d7b51bf6c806.jpg?v=1780293316","url":"https:\/\/kisendoshop.com\/collections\/%e8%b1%86%e9%9d%92%e9%87%89.oembed","provider":"貴泉堂 KISENDO","version":"1.0","type":"link"}